2008年01月17日

日記「そう、妄想もうそ」

タイトルは、回文です。「そうもうそうもうそ」

今日は天気もいいので、出かけようとママチャリに乗って街に
出かけることにしました。

私の住んでいる埼玉県北部は、まぁ災害の少ない場所なのですが、
代わりに夏は死ぬほど暑く、冬は「赤木おろし」(からっ風)によって
強風が吹き荒れる土地です。

埼玉県熊谷市…40,9度を記録し、「日本一暑い町熊谷」をアピール
していた熊谷市にとっては喜ぶべき事態。自虐もここまでいくと、
あっぱれ。ちなみに、「雪クマ」という独自のカキ氷を開発。

私的には、かつてのアルバイト先があったり、元職場があったり、
献血センターがあったり、「八木橋」があったりする場所。


自転車に乗った私ですが、前に進みません。おそろしい強風です。
高校時代、夏は20分の距離が、冬は30分になるというおそろしい
強風は未だ健在です。しゃれになりません。最初の目的地に到着。
某ドラッグストアです。

歯ブラシとか洗顔フォームとか、カミソリとか、ぬーぼーとかマイナスイオンとか失くしてしまった夢とか、パンをくわえた美少女とかを探しました。先の3つは見つかりましたが、私の信念が足りないのか、あとの4つは残念ながら見つかりませんでした。

余談ですが、私は高校の通学中に、パンをくわえたまま自転車で疾走する外国の方(しかも若い女性)を見かけたことがあります。あれは、貴重な体験です。

あと、カミソリ5個入りと8個入りで、1個あたりの値段が5個の方が
安いというよくわからないロジックが展開されていてちょっと
度肝を抜かれました。→カミソリは、よく「+1本」、「+2本」
サービスをしているせいで陥った値段の設定ミスと思われる。

お昼ごはんに、吉野家に行って「すきやき定食」を堪能。おいしい。
私としては、豆腐とうどんとネギと上に乗っていたさくさくした
生野菜がおいしかった。なぜかついてきた牛肉も仕方なく
食べる。


やはり吉野家は魅力的だ。あと、この時期はお葬式が多いけど、
「吉野」さんの家の葬式は、何となく他の家のお葬式より明るく
なりそうな気がした。あと、「中川」さんの家もそうだ。

途中から文体が変わっているのは、気にしないで下さい。
ラベル:日記
posted by book0001,世界は誰にでも、読書初心者におすすめ at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれなるままにその日暮らし! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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