2009年12月08日

『著作権侵害2』

たとえば人道に背く行為と言うなら 
虫けらとなって愛を誓う
Mr.Children「Love is Blindness」

空と君との間には いつも冷たい風が吹く
君が笑ってくれるなら 僕は悪にでもなる
中島みゆき「空と君との間に」  

暗闇を照らしてよ あの頃のように 
君なしじゃ不安定なんだよ
Mr.Children「Surrender」

悪魔のフリして切り裂いた歌を 
春の風に舞う花びらに変えて
スピッツ「チェリー」

僕の声が続く限り 隣でずっと愛を唄うよ
年をとって声が嗄れてきたら ずっと手を握るよ
GReeeeN「愛唄」

付かず離れずが恋の術でも そばにいたいのよ

いとしさのつれづれで かき鳴らす六弦
Mr.Children「つよがり」

忘れかけた 本当は忘れたくない 
君の名をなぞる
スピッツ「春の歌」

あれからは一度も涙は流してないよ 
でも 本気で笑うことも少ない

今以上をいつもほしがるくせに 
変わらない愛を求め歌う
Mr.Children「くるみ」

人が見ればきっと 笑い飛ばすような 
よれよれの幸せを追いかけて
スピッツ「桃」

今夜夢で逢えたら 
うれしすぎて 泣いてしまうかも
福山雅治「milk tea」

負けないように 枯れないように 
笑って咲く花になろう

等身大の自分だってきっと愛せるから
ミスチル「花」

高ければ高い壁の方が
昇ったとき気持ちいいもんな

誰のマネもすんな 君は君でいい 
生きるためのレシピなんてない 
Mr.Children「終わりなき旅」

人前で泣いたことのない 
そんな強気なあなたでも
絶望の淵に立って 迷う日もあるでしょう
Mr.Children「Mirror」

わずかだって灯が心に灯るなら
大切にしなきゃと僕らは誓った
Mr.Children「Sign」

ありがとうっていう意味が 
これっきりっていう意味だと
最後まで気がつかなかった
中島みゆき「恋文」

君が見つめるその先に 
僕の姿があってほしい
Every Little Thing「恋文」

草原はたまにどしゃぶり 光見失うけど 
雲は必ず いつかきれてく
吉井和哉「Beautiful」

雑草みたいにさりげなく 
アスファルトをつきやぶりたい
YOSHII LOVINSON「CALL ME」

今を生きるのは 過去があったから 
喚き散らして 未来を探した
The Yellow Monkey「SO YOUNG」

君のくれた ひび が積み重なり 
過ぎ去った ひび 二人歩いた キセキ
GreeeeN「キセキ」

笑っていても 泣いてすごしても 
平等にときは流れる
Mr.Children「HANABI」

幸せはいつだって 抱きしめた途端に 
ピントがぼやけてしまう
Mr.Children「少年」

心さえ渇いてなければ 
どんな景色も宝石に変わる
Mr.Children「エソラ」

もしもどこかで もしも君が泣くときは
この詩が君をなぐさめてくれますように
SOPHIA「Thank you」

どんなに悲劇に埋もれた場所にでも 
幸せの種は 必ず植わってる
ミスチル「花の匂い」

粉雪 ねぇ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を包んで そらに返すから
レミオロメン「粉雪」

心に形なんてない 
逆を言えば自由自在に姿を変えていけんだ
Bank Band「はるまついぶき」

Don’t be afraid to try again.
ふたたび挑戦することを恐れないで。
ビリージョエル「The Stranger」
 


自分のおすすめの好きな歌のフレーズを

書いただけでも、著作権侵害。世の中窮屈。
ラベル:歌詞 音楽
posted by book0001,世界は誰にでも、読書初心者におすすめ at 21:13| Comment(0) | TrackBack(0) | つれづれなるままにその日暮らし! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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